空とAIワークフローの航路を表現した未来的なビジュアル
AI業務自動化・BPO支援

バックオフィスを、
AIと人で動かす。

AVIATEは、経理、請求、社内申請、問い合わせ対応などの業務を、AIによる実行と人の承認を組み合わせた運用フローへ整える会社です。

対応領域

経理・請求 / 申請 / 問い合わせ

導入体制

業務診断から運用設計まで

統制設計

承認・権限・ログを標準化

連携方針

既存の業務ツールを活用

お知らせ

2026.05.21 総額7,000万円の資金調達を実施しました。

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TASKBASE

サービスサイト

自然言語から、業務ワークフローの実行まで。

TASKBASEは、言葉で伝えた業務をAIがワークフロー化し、連携ツール上で実行するAIワークフロー自動化プラットフォームです。判断が必要な場面では人の確認を挟みながら、日々の業務を前に進めます。

自由記述の依頼から、実行手順と連携ツールを自動生成

Slack、Gmail、Google Drive、Notionなど主要SaaSと連携

承認、権限、実行ログを前提に、企業の運用へ接続

NATURAL LANGUAGE → EXECUTION

TASKBASE Alpha

依頼、プレビュー、実行結果をひと続きのワークフローとして確認できます。

Live
TASKBASEのAIワークフロー画面イメージ

Input

自然言語

Preview

自動生成

Approval

人が確認

Execution

ツール連携

Purpose

苦役から解放された世界にする。

AVIATEは、AIで定型作業を補い、人が判断、創造、挑戦に集中できる業務環境をつくります。

Mission

AIの力で人類を前進させる

Vision

苦役から解放された世界にする

Values

Respect / Challenge / Believe

サービス

サービスラインナップ

AIの機能単体ではなく、実際の業務運用を起点に提供領域を整理しています。自社の部門や課題に引き寄せて検討できます。

01

サービス 01

BPO・バックオフィス業務

経理、請求、社内申請、問い合わせ対応など、運用負荷の高い業務を整理します。

業務手順、例外処理、承認者、利用中の業務ツールを棚卸しし、AIで処理する部分と人が確認する部分を分けて設計します。

業務棚卸し手順設計運用ルール整備
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02

サービス 02

AIワークフロー構築

自然言語の依頼から、承認、通知、台帳更新、実行ログまでをつなぎます。

TASKBASEを中心に、Slack、Gmail、Google Drive、Notion、会計ソフトなど既存ツールと接続し、現場が使えるフローへ落とし込みます。

自然言語入力既存ツール連携実行ログ
詳細を相談する
03

サービス 03

導入アセスメント

どの業務から始めるべきかを、工数・頻度・リスクの観点で見極めます。

全社横断の大きな構想から始めるのではなく、効果が見えやすく、承認と記録が必要な業務から段階的に導入します。

対象業務選定検証設計効果測定
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04

サービス 04

定着・運用支援

導入後も、権限、承認フロー、例外処理、社内展開まで伴走します。

AI活用を一過性の検証で終わらせず、現場部門、管理部門、情報システム部門が安心して使える運用へ整えます。

権限設計部門展開継続改善
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支援領域

対象業務一覧

頻度が高く、確認や承認が発生し、記録を残す必要がある業務から導入を進めます。

01

経理・請求

請求書確認、支払依頼、消込、月次レポート

02

社内申請

稟議、購買、アカウント発行、承認通知

03

問い合わせ対応

分類、優先度判定、返信案、対応履歴の記録

04

営業後続業務

商談メモ整理、CRM更新、タスク起票、社内共有

05

人事・労務

入退社手続き、証明書発行、社内問い合わせ

06

情報システム

権限申請、利用状況確認、アカウント棚卸し

運用品質

企業の統制に合わせて、
AI活用を設計する。

先進性よりも、現場で使い続けられることを重視します。人の確認、ログ、権限、例外処理を前提に、企業運用へ接続します。

人が承認する設計

AIの実行結果を、人が確認し責任を持てる業務単位で構築します。

記録を残す運用

承認履歴、処理ログ、判断理由を残し、監査や内部統制に備えます。

既存環境を活かす

普段使っている業務ツールを前提に、現場の変更負荷を抑えて導入します。

導入の進め方

小さく始め、運用に合わせて広げる

検証、運用設計、定着までを一つの流れとして扱い、現場部門と管理部門の双方が納得できる進め方にします。

01

業務診断

対象業務、例外処理、承認責任、既存ツールを整理

02

小さく検証

頻度が高く効果を測りやすい業務で検証を実施

03

運用設計

権限、承認、通知、ログ、問い合わせ窓口を設計

04

段階展開

部門単位から全社利用へ、改善しながら広げる

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